2007-04

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Victory

 落ち込んだとき、ある人から聞いた言葉で
必ず思い出すことがあります↓


『Victory(ビクトリー=勝利)

Vという字を見てください。

よく見てみると、

Vの字は一旦は下がってから上がってる。

というわけで、いったん下がって上がるのが
Victoryです!』

いま、人生下がりまくってる方、
見事に大きなVictory(勝利)が待ってますよ。


あと私は上がるだけです!!


FROM YOSHI

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とうとう

本日、三十路を迎えました。
いろいろテーマを考えたのですが、やはり当日とあっては
他にはなーんにも思いつきませんでした。

私があまりにもおしゃべりだったためか、思いがけずして
たくさんのお祝いをいただいてしまいました。
みなさん、ほんとうにどうもありがとうございます。
あんなにたくさんのケーキを手にしたのは、初めてのように思います。
以前、高校時代の友人から、第1印象について
「神経質そうで友達になりたくなかった」と言われ、
大学では80人のクラスメイトの中で、フルネームがわかるのが
10人位しかいなかった私が、こんな誕生日を迎えられるなんて
本当に自分でも驚きです。
ちなみに、今日、大学時代の友人の名前を思い出してみると
フルネームで覚えているのは4人・・・、
先日の携帯壊れ事件により今現在私から連絡できるのが1人・・・、
さすがにこれはちょっとまずいかも・・・と、急にあせっております。

30代、ということでいろいろなことを思いそうですが、
実は結構楽しみです。
というのも、20代前半よりも25を過ぎ、ここ数年、
更にはここ最近、ますます人生が楽しくなっております。
人生というと大げさなようですが、正に人生という言葉がピッタリ。
肩の余計な力が削がれた感じで、自分の喜怒哀楽も以前よりよく
わかるようになってきました。
それもこれも私の周りにいる人たちのおかげなのだと思います。
自分だけではなく他人の幸せにも喜びを感じ、自分の怒りや悲しみもにも
耳を傾けることができ、青空や道端に咲く花、おいしいものに幸せを
感じられる心のゆとりを持てることに感謝します。
これからは、目標をもっと高く持ち、それに向けてがんばることが
残っていますね。

今日も、暖かくきれいな青空の春の日で、
ランチのパスタもおいしくて、たくさんのケーキに囲まれて、
とても素敵な1日でした。


という、ブログを書きながらも私の後ろにあるテレビからは
胸が痛くなるようなニュースが続いています。


世界中の全ての人に、幸せが訪れますように。

ayu

政治ネタはNGでしょうか

作品              投稿者住所 雅号

9条が我が国だけにある不安 相生 ブー風ウー

毎日新聞 2007年4月20日 東京朝刊

「MSN毎日インタラクティブ>仲畑流・万能川柳」読者投稿から
無許可で転載by seagull
(Copyright 2005-2007 THE MAINICHI NEWSPAPERS. All rights reserved.)

子供には説明つかぬ核拡散防止条約 読み人:seagullの知人

大漢和辞典

漢学研究者として諸橋轍次著「大漢和辞典」の編纂に協力した、米山寅太郎氏が4月19日に亡くなりました。
ご冥福をお祈りいたします。

学生時代、ゼミで漢文を読むために「大漢和辞典」には大変お世話になりました。
学生時代を懐かしく思い出すとともに、「大漢和辞典」編纂に携わった多くの方々への感謝を込めてこのブログを投稿します。

KT

質問してます

 最近、書き込み式の本が好きです。

 知ってますか?
要は、自分を観察・分析するという目的でしょうか、
本に書いてある質問に答えることによって、
自分にとって本当に大切なものが見えたり、気づいたり。
 
 この本は、「あなたは誰ですか?」という質問からはじまり、
例えば、自分の身体的特徴、自分の好きなところ、得意なこと、仕事、、
などと書き込んでいくわけですが、
これが書きはじめると結構悩んでしまいます。
以外と自分の事がわかっていないわけです。。

 ただ読んでいてはダメなのです。
とにかく、「書く」ということがポイントみたいです。
本当に、いざ書いてみるとスラスラ書けないですから!

 最終的には、人生の目標を定め、どのように行動し、達成するか?
という計画をたてて実行することがこの本の目的です。

って、別に人生に悩んでいるわけではありませんが、
たまーにこういうことをすると、脳にいい刺激になる気がします。

 さて、今日の質問は…「あなたの人生の最大の意味は?」
って、やっぱりなかなか答えられないなぁ。


   FROM YOSHI

かける

調味料ってたくさん種類がありますが、それぞれ好みがありますよね。
よく聞くのが目玉焼きにかけるもの。
いかがですか?
ちなみに、私は目玉焼きを焼いている最中に塩コショウをかけます。
それだけです。
以前は、なにもかけていない半熟の目玉焼きの黄身に箸で1箇所
穴を開け、そこを狙ってしょうゆをかけるというのが好きでしたが、
ここ5年以上ほとんどやったことがないような気がします。
小・中学生の頃はケチャップをかけていました。
あ、でもケチャップをかけて食べていた頃は、必ず固焼きの
目玉焼きでした。

キャベツの千切りには、なんでしょう・・・?
以前はしょうゆをかけて食べるのが大好きでしたが、
今ではすっかりドレッシングのような気がします。
野菜のおひたしなどは、酢醤油が多いです。
私は、調味料の中ではお酢が好きで、
我が家でサラダを食べる場合は、大抵千切りにしたにんじん、
キャベツ、きゅうりなどを塩もみして、お酢をドバドバとかけて
少しの砂糖、塩、オリーブオイル、時にはしょうゆなどで味を調えて
混ぜてしまいます。
ヨーグルトとマヨネーズのこともあります。
大根サラダのときも同じように混ぜてしまいます。
レタスや、リーフレタス、水菜のときは、塩もみをせずに
やっぱり混ぜてしまいます。
お酢がすぐになくなってしまうので、大きなペットボトルで
買っていたこともあります。
そう、あんかけ焼きそばの時は、作ってくれた人には見せられないほど
お酢をかけてしまいます。
餃子のタレは、しょうゆ、お酢、ラー油が、2:7:1くらいです。

ちなみに、ハンバーグはケチャップか大根おろしに酢醤油、
コロッケ、春巻きはなにもかけなくてもいいです。
冷奴はしょうゆ。青のりとポン酢しょうゆもおいしいです。
あ、次の日のマカロニサラダにはしょうゆをかけたくなります。

みなさんも当たり前だと思っていた、それぞれのこだわり、ないですか?

ayu

おしゃれ

作品              投稿者住所 雅号

アイロンの要る服からは遠ざかり 神戸 久楪康花
毎日新聞 2007年4月8日 東京朝刊

「MSN毎日インタラクティブ>仲畑流・万能川柳」読者投稿から
無許可で転載by seagull
(Copyright 2005-2007 THE MAINICHI NEWSPAPERS. All rights reserved.)

手のかかる髪型からも遠ざかり 読み人:seagull

お鍋

最近、家のお鍋が2つ駄目になりました。
古くなって中がボロボロになったり、取っ手が壊れてしまいました。

そこで新しい鍋を買おうとして探しているのですが、なかなか良いものが見つかりません。
直径22㎝でホウロウの鍋を探しています。
いくつかお店をまわったのですが、まずホウロウの鍋があまり置いていません。
直径も18㎝、20㎝、24㎝と小さすぎたり、大きすぎたりするものしかありません。
たまに22㎝のものがあったと思ったら、深すぎたり、取っ手までホウロウで火にかけると持ち手が熱くなってしまうものだったりします。

取っ手はプラスチックで熱くなりにくい形のものがよいのですが、今見かけるホウロウの鍋はほとんど取っ手までホウロウで工夫をしていないものばかりです。

私が子供の頃はホウロウの鍋が主流で、デザイン・柄ともに様々なものがあったように思います。
何にでも流行り廃りがあるのは当然なのかもしれませんが、買いたいものが見つかりづらくなるのは困るなあと思いました。


KT

結婚☆

最近僕の周りは結婚ラッシュです。
3組が結婚です。

今月末には小学校の頃の友達が結婚します。
もう十年位会ってないけど招待状が届きました。

お相手は農業を営む方だそうです。
すごいですよね!
僕は22歳で結婚なんて考えられません。

ところで招待状の返事の書き方が、
いまいちわかりません。。
インターネットで調べたり、
親に聞いたりしながらなんとかかんとかだしました。

書き出すと、文章が
友達言葉になろうとします。。

丁寧語がわからないわけです。。
それも親に赤ペン先生をしてもらいながらかけました。


これからもそういうことが増えるというわけですから、
まず、常識を知ろうと思う今日この頃でした。


   ゆうた

やっぱり。

 今日も、私の好きな話を。

 あるところに、ピッチャーがいました。
試合は9回裏、1対1。
監督からの満塁策の指示、ピッチャーは満塁にしてむかえた勝負、、
ボールを投げた瞬間、3塁ランナーが突然ホームへ!
しまった!!ホームスチール!!!

・・・と、彼は痛恨のサヨナラ負けをしてしまい、
この試合のあと、ピッチャーは野球を辞めてしまいます。

 しかし、これが彼の人生を大きく変えます。

 たまたま暇だったからはじめたゴルフ場のアルバイトが、
彼を運命へと導きました。

 そのピッチャーは今では「世界の青木」と呼ばれています。
そうです、プロゴルファー・青木功の誕生です。

 いやぁ~、サヨナラ負けして良かったですね。

 やっぱり、人生何が良くて何が悪いかなんて、わからないものです。。

  FROM YOSHI

贅沢食い!?

思わず、↑こう呼んでしまう食べ物があります。
それは一つ一つでも十分おいしいのに二ついっぺんに食べてしまうもの。
納豆卵ご飯、うどんやそばの天月などで天ぷらそばも月見そばも
十分おいしいのにそれを両方入れてしまうなんて、ぜいたく!と
思ってしまいます。
そして、今でも食べるたびに必ず贅沢食いだなぁと、口に出してしまうものが
バターイチゴジャムトースト!
これだけは、今だにバタートーストにジャムをのせようとするときに
一瞬ためらいが脳裏をよぎります・・・
特に、これらのものを食べるのに贅沢だからやめなさいと言われた覚えはなく
私がブログにこんなことを堂々と書いていると知ったら、私の両親は
恥ずかしさのあまり穴から出てこなくなってしまうと思われます。
思い返してみても、子供の頃バタージャムトーストなどは
普通に食べていたと思うんです。
それでも、いつの間にか私の中の贅沢食いの代名詞となってしまいました。
不思議です・・・
逆に、怒られた(?)ために食べられなくなったものもあります。
それはバターしょうゆごはん!
怒られたというわけでもないのですが、子供の頃にたった1度だけ
作ってくれたことがあるんです。
でもその時に、「絶対によその家でやってはいけない」と強く言われました。
その言い方があまりにも強く印象的だったために、その日以来
バターしょうゆごはんを口にしたことはなく、今ではコンビニおにぎり
としても売っていますが、どうも食べてはいけないものを売っているような
気分になってしまいます。

また、自分では気づいていず大人になってから大ひんしゅくの
贅沢食いもあります。
それは、メロンとすいか。
そもそも私は八百屋の娘なので、野菜と果物に囲まれて育ちました。
時期になると、こっちの箱のみかんは甘いとか、
このぶどうはまだすっぱいなど味見もたくさんしました。
そんなこんなの幼少時代を過ぎ、気づいたらメロンとすいかを
食べた後の皮を見ると私のだけがみんなのものと明らかに違うんです・・・
私としては、皮を残しているつもりなのですが、どうもまだそれは
皮ではない部分がたくさん残っているようなんです。
それを指摘されて以来、できるだけ気にして食べているつもりなんですが
それでもまだまだのようです・・・・


人の振り見て我が振り直せ
みなさんも変わった癖ってないですか?

ayu

柔道

日曜日何気なくテレビをつけると、柔道の全日本選抜体重別選手権が放映されていました。
谷亮子選手が初戦を戦っているところでした。
およそ2年のブランクがありながら初戦は鮮やかな一本勝ちを果たし、その後も円熟の試合運びで勝利し、決勝まで勝ち進みました。
谷選手なら勝てると思っていましたが、実際に勝ち進んで行くのを見ると、この人こそ天才なのだなと本当に感心しました。
もちろん天才の一言で片付けられない様々なことがあるのでしょうが、それら区々とした議論や事情を越えたところでやはり谷選手は天才なのだと思います。

その後はみなさんご存じのとおり谷選手は福見友子選手に決勝で敗れてしまいます。
福見選手は一瞬のチャンスを見逃さないすばらしい実力を見せ、5年前の谷選手に対する勝利がフロックではないことを証明しました。
5年前の勝利の後、偉大な選手に勝ったことがマイナスに作用し調子を崩していたこともあったようですが、福見選手は今回の勝利で世界選手権に出場し、存分に才能を発揮するだろうと思っていました。
谷選手も敗れたとはいえ、その天才を大いに示し、北京オリンピックに向けてさらに自らを鍛え上げていくのだろうと思っていました。

ところがその後世界選手権に出場するのは谷選手だと知りました。
正直おかしいと思います。
一瞬のチャンスをつかんで勝利を手にした福見選手の功績に報いることがないのはどうしても納得がいきません。
とても公正とはいえません。
谷選手は世界選手権とは別のルートで北京オリンピック出場に向かってチャレンジすればいいだけのことです。

過去の実績を引き合いに出して選考試合の結果を無視するのは、過去日本でよく見られました。
しかし最近はそういうことも少なくなったと思っていたので、改めてこういう手法を見るとうんざりします。


KT

実話

私の読んでるメルマガより、最近へぇ~と思ったお話です。

ある製造業の会社の実話です。

業績は特別良くなく、
営業・製造・設計部門、
各部門が独立したような状態で交流も一切無く仕事をしていました。

ところが、あることを会社がやったところ、
見事新製品の開発に成功。
それは、これからのある分野においてとても喜ば
れるものとなりました。

社名や製品はちょっと明かせないのですが、
人々の苦しみや負担を軽減する画期的な商品開発に
成功したのです。

では、その会社は何をしたのでしょうか?


ランチで革命を起こしたのです。
大抵の会社では、食堂で食べる場合に仲間内で食べたり、
外食の人もいますし、バラバラです。

そこで、まずその会社は
全社員食堂で食べるようにしたのです。

しかも食堂のテーブルに番号札を置きました。

入口で番号の書かれたものをくじ引きで引き、その番号のところへ座るだけです。

これだけです。昼食の取り方を変えた。たったこれだけです。

すると、

初めて座る席・始めて隣り合うもの同士自然と会話が生まれたのです。

そのコミュニケーションが広がり、他部門同士仕事の
話がどんどん生まれていき、新製品の開発へと繋がったといいます。

とても、些細なことですけれどもたくさんの人が一致団結して
組織として機能した時、とてつもないエネルギーを生み出すんだなと思いました。



   FROM YOSHI

残念でおいしい話。

まず、前回の報告です。
やっと修理に出していた携帯が返ってきました。
結果は×!!
修理の結果、傷のついた私の携帯は無事丁寧にくるまれて
私のもとに返ってきたのですが、データは全て無し!
ボロボロなのにまっさらという最も悲しい結末となってしまいました・・・
さらに、代替機のデータを移してもらったのですが、
移動できるデータって、電話帳とデータフォルダの中にあるもの
だけらしく、この1週間、電話帳登録などせず、返信と着信の折り返し
だけを使用していた私には、移動させるデータなどなかったんです・・・
気づいたときには後の祭り、
代替機に残していた受信メールも全て無くなってしまいました。
よって、今週末に予定していた友人宅への訪問も
いったい何時に約束したのかわかりません・・・
さらには、その友人のアドレスも・・・・・
一年半程前に使用していた、古い携帯のデータを移そうかと思案中です。

最近、お店に春の山菜が並び始めてきました。
ふきのとうやたらの芽のてんぷらや、ウドの酢味噌あえ、
ひとびろのおひたしなどは有名ですが、
私は、菜の花とベーコンのパスタ、菜の花の卵とじ、
ウドの芽のてんぷらなどが好きです。
また、なばなといってよく売っている菜の花よりも少し丈があって、
茎が細く春菊と菜の花の中間のような形をしているものは、
菜の花よりも苦味が少なく、しゃぶしゃぶなどで食べてもおいしいです。
毎年、この時期には春の山菜も使い食べきれないほどのてんぷらを揚げ、
テーブルいっぱいにすると幸せな気持ちになります。
あぁ、食べたくなってきちゃった・・・

ayu







蝶々


 先日、友人の家に遊びに行きました。
 友人は既婚者で、子供が二人います。その二人の子供達(姉妹)の最近の流行は、
自分たちのお気に入りの物にリボンを巻くことです。
お姉ちゃんの方は赤いリボン。妹の方は青いリボン。
色鉛筆・ぬいぐるみ・スリッパいたるものにリボンが巻いてあり蝶結びで結んでありました。
まるで赤い蝶と青い蝶がとまっている感じでした。
 
 遊びに行って早速、私が持参したお土産のケーキを食べることになりました。
お皿・フォーク、そして、コップを子供たちが用意してくれました。
驚くことに、彼女たちのガラスのコップはリボンが蝶結びになったデザイン
が施されたものでした。しかも、ちゃんと姉妹それぞれに赤と青の色リボンです。
私も小さい頃同じようなことしていなぁ、と昔の自分を思いだしました。
 しかし、そんな幸せな時間が終わりをむかえ、
嵐のように厳しい時間が来るとは誰も予想していませんでした。
 
 ケーキも食べ終わり、片付けに入るときでした。
何と私の不注意でお姉ちゃんのコップをテーブルから落としてしまったのです。
言わなくてもわかると思いますがもちろん割れました。
まるで映画「NANA2」のCMで流れるナナがコップを受け取ろうとするシーン。
あんな感じでした。

 凄まじい勢いで泣きました。泣いているお姉ちゃんを見て妹も何故か号泣。
必死に謝っても全く耳に届かず号泣。終いにはあまりにも泣き止まないので、
子供部屋に戻されてしまいました。
 子供たちは、もう少しで実家の両親の家に遊びに行く予定だったらしいのです。
あまりにも泣き止まないので友人が頼み両親が早くに迎えに来ることになりました。

 実家の両親が迎えに来て家を出るときにも謝ったのですが、
何も言わずに出て行ってしまいました。
家の外まで子供たちを送りに行った友人は、
もう怒ってないみたいだよと私に言ってくました。
テンションがあまり上がらない私は、
夜も更けてきたので帰宅することにしました。
玄関まで行き自分の靴を見みると、
私の靴にはなんと赤と青の蝶が2頭靴にとまっていました。
どうやら家を出るときに結んでくれたみたいです。

この前はゴメンね。許してくれてありがとう。

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プロフィール

出口秀樹税理士事務所

Author:出口秀樹税理士事務所
平成8年5月開業
男性16名女性8名在籍
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